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「わからない」と
素直に言える人がよく育つ。

mizubeについて

mizubeは、学ぶ場所です。

勉強することで、広く見えていた世界が少しずつ「自分ごと」になっていきます。そうして初めて、「もっと知りたい」「なんでだろう」という問いが生まれてくる。


mizubeは、もやもやを大切にする場所です。

「もやもや」したままでいい。「わからない」と言い続けていい。その状態は、学びが今まさに動き出しているサインだから。


ここでは、子どもも大人も、一緒になって考えます。

正解を渡すのではなく、それぞれが自分なりの問いを持って、世界と関わっていけるように。

「もやもや」と迷い、立ち止まる気持ち。
「ぴょんぴょん」と動き出す好奇心。
それらをみんなで重ね合う瞬間。

そのすべてが、mizubeでは大切に育てられます。

学ぶ/つくる/つながる

mizubeでは、
3つの入口から学びをつくっています。

どれも「正解を覚える」ためではなく、
自分なりの問いを持つための時間です。

くわしくみてみる?

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mizube 主宰

今井 伸哉

1993年大阪生まれ。

「もやもや」を大切にできる場所をつくりたくて、神戸市北区鈴蘭台でmizubeを始めました。

私は「先生」というより、一緒に考える人でありたいと思っています。子どもたちの言葉や迷いから学ぶことが多く、正解を渡すよりも、問いを一緒に抱える時間を大切にしています。

学ぶことは、少しずつ変わっていくことだと思っています。外から押しつけられてではなく、自分の中から「あ、そういうことか」と更新されていく感覚。

その過程を、子どもたちと一緒に楽しんでいます。
そして、私自身も、まだその途中にいます

mizubeで仕事しよう!

しごとする?